「赤本先生」平島啓介の公式メールマガジン

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K式学習術

K式学習術とは理解にはじまりK式フラッシュK式アウトプットという
2段階のアウトプットプロセスによって実際に
使える知識、挑める智慧
を育む学習術です。

インプットする際においての肝は
例えば「徳川家康が死んだ」という単純な知識としての解釈ではなく、
「なぜ死んだのか?」の過程を解釈できていて、その意味を説明できるかどうかです。

ここをクリアできてはじめて理解したと言えます。

次にそれをK式フラッシュで「答えられる」「他者に順序立てて説明が出来る」
という段階にまで持っていきます。

最後のK式アウトプットでは既存の知識を使い
さらなる難問に自らの力で挑めるような「本物の智慧」を
頭と心に備えるところまでもって行きます。

この三位一体が「K式学習術」

ハッキリ言ってこれをマスター出来れば「人生」でも勝てます!
平島と楽しみながら受験を一緒に攻略していきましょう。

95%アウトプット理論

勉強ができない理由はインプットを目的にしているからです。
そのために頭に入ってる知識を素早く外に出すことができません。

問題を見ても頭に入っている知識を有効活用できないので、
「なんとなく見たことあるな」にはなるのですが
書くとか解くとか解答を作るみたいな答えを導き出す作業ができません。

したがって、
テストで結果を出せないのです。

僕の95%アウトプット理論では
知識を取り入れる作業(インプット)ではなく、
常に入ってきた知識を瞬時に外に出すこと(アウトプット)にフルフォーカスしています。

頭の中に取り入れた知識を外に出すことをしてようやく人の脳は「本当に学ぶ」のです。

勉強は学ぶ(インプット)だけじゃ意味がありません。

「過去問研究」こそが要?

平島啓介とは受験の神様である

「結果」にフォーカスしたいのであれば、
過去問研究を主軸に勉強すべきです。
模試・入試で勝つためには参考書では役不足なのです。

参考書で知識とその扱い方は分かっても、
実践的な捻りとコアの複合を取り入れた志望校の問題は解けません。

知識と実践が共存した「智慧」を身につけていく事こそが「真の勉強」なのです。

第一志望に合格するためには、全ての教科において、問題解答に必要で直結する知識を自分の頭に紐づけ、瞬時に取り出す能力が問われます。

過去問研究をすることによって、

  1. 1. 解答時間の短縮
  2. 2. 文脈から論理的に未知識を既知識と結びつけて推理する能力の向上
  3. 3. 勉強すべき事としなくても良い箇所の分別が付き、学習が超効率化
ができるようになります。

項目2に関して、もう少し具体的にいうと、
例えば数学なら実践問題を目の前にして、解き方すらも分からず、呆然とし尽くすしかないところを

「ここまでが三角関数ここからは図形の面積比問題」
「ここまでが微分積分ここからは無限級数と軌跡の問題」

と、解答要素を瞬時に見抜くことが出来るようになります。

今の学力も偏差値も全然関係ないよ偏差値は上がる!!

勉強とは武道である

日本の自衛隊の戦闘能力、集中力は他国と比較してズバ抜けています。

アメリカ軍をハンドサイン1つで制圧してしまう
みたいなことが実際に起きています。

これは何かというと日本武道というものに大きく関与していて、
武道の達人は人体の弱点、ウィークポイントを大前提として知り尽くしてるんです。

これを受験に置き換えれば、過去のデータであり過去問です。

自衛隊が強い理由はもう一つ。
訓練の仕方にあります。

人は「守・破・離」を経て
武道の達人になってくわけですが

この中の「守り」の部分を訓練で徹底しています。

まず「型」を徹底的にマスターし、
「型」を自分なりに崩していくという破の作業を経て、
最終的に新たな創造、つまり離へと旅立つ。

ここまでくると、新しい自分の道場を建てて、
門下生を育てていくとかの段階になりますが、

この「守」の部分が要であり、日本の武道ではそこが圧倒的に強い。
「守」を経ることによって体が自然と反応するようになるのです。

一瞬で相手の動きを察知し、合わせることができるようになる。
覚える。これが脊髄反射です。

すべての受験生に言えることは、この「守」の段階が非常にあまいということです。

さらに言えば、受験で合格するには「守」だけで充分です!!

あくまで受験においてですが「破」も「離」もいらないんです。
「守」の完成度を試しに行くのが受験だからです。

たまに「私の勉強法」とかを突然やり始めてしまう子がいます。
「これが私には(僕には)合ってるんですよ。」と勘違いしてしまうのです。

僕から言えることはひとつ。

これまでのことが通用していないから、今このサイトに訪れているのではないかということに尽きるのです。

僕はただ「合格するためだけの型」を本気で合格したい人に手渡したいです。

本当に第一志望に合格したいと望むのであれば、
僕と一緒に「守」の段階を徹底的にやっていきましょう。

赤本先生受験完全攻略の効果がこちら

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川村 啓太くん
千葉大学 工学部 ナノサイエンス学科

受験した大学全てに合格しました!

平島先生のお陰様で入試で一番の武器になるほどまでに物理の力が伸びました。 結果、千葉大学工学部ナノサイエンス学科を初め、受験した立教大学理学部物理学科・中央大学理学部物理学科・東邦大学理学部物理学科も全て合格しました。

自分は微積物理と勉強ノウハウ・思考法を指導していただきました。力学・電磁気の知識が、ほぼゼロ状態からスタートしましたが、平島先生のお陰様で入試で一番の武器になるほどまでに物理の力が伸びました。最初は正直学校の方針と全く違うやり方に慣れず、このままやってて大丈夫なのかと正直疑っていました。
しかし、ある日を境に今までやってきた事が繋がり、「あの時習った事はこういう事だったのか!」だとか「あの解法をこういう風に使えば実際の試験問題にも使えるのか!」と思うようになりました。結果、千葉大学工学部ナノサイエンス学科を初め、受験した立教大学理学部物理学科・中央大学理学部物理学科・東邦大学理学部物理学科も全て合格しました。物理にまだ全然手をつけれていない人や、今の時点で勉強法などが具体的に確立していない人には平島先生の講義を是非受けて欲しいです。
”成功者の真似をする“というのは一番手っ取り早い方法だと今になって思い、もう少し早くそういう考えができればなという後悔さえあります。
これから受験をする人はそういった後悔のないように、1日を大切に過ごしてください。

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小川瑞紀さん
日本大学芸術学部デザイン学科

夢だったセンター9割の目標を掲げてもおかしくない私に変われました。

正直他の塾へ払う大金以上の価値があると感じます。平島先生に伝授していただいたところ40点もギュインと点数を上げて頂き当時の私の限界で掴み取った過去最高点を悠に越えてしまいました。平島先生に受験勉強のやり方や参考書を吟味していただいてから道が明確になり、受験に向けて受かる気しかしなくなって来ました。

平島先生のたった1日の指導の後、私は過去最高153平均110〜130だったセンター英語の点数が、学校のセンター形式類似テストにて171点にまでなりました。平島塾にて過去問研究を一回(10時間みっちり)受け十分復習しただけで凄い自信が得られました。何よりもいつも全問目を通せなかった私がギリギリでも全問に目を通し、しっかりと考えながら解けた事に成長を感じました。
参加を決められない方に伝えたいことがあります。私は他の塾に行って80万円ほどすでに払っています。父に平島塾というのがあって入りたいと相談したところ、頭の硬いネットを信じない父に断固拒否されました。しかし母の妥協の同意で平島塾に入りました。私もこれが少しでも受験のチャンスになるならと思い切っての気持ちで入りましたが、本当に正しい道を選択したと思います。正直父には申し訳ないですが他の塾へ払う大金以上の価値があると感じました。塾へ行っても授業だけして挨拶するくらいでそこでは勉強のプロセスというものについては教えてくれませんでした。しかし平島先生のおかけでこれまで夢だったセンター9割の目標を掲げてもおかしくない私に変わりました。
大げさに聞こえるかもしれませんが受験の神様が降臨して来たかのような感じがしました。

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小林 鉄平くん
茨城大学 理学部 数学情報数理コース

1日で90点以上も点数が上がるなんて思いませんでした。

僕は高校2年生の時にセンター英語筆記を解かされた際、30/200という点数を出してしまい、深く落ち込んだことをよく覚えています。しかし、10時間勉強会の中で過去問研究法を教わり、たった1日その日のうちに120/200という点数を出すことができました。

僕は高校2年生の時に先生の単発企画である10時間勉強会に参加しましたが、当日センター英語筆記を解かされた際、30/200という点数を出してしまい、深く落ち込んだことをよく覚えています。しかし、10時間勉強会の中で過去問研究法を教わり、たった1日その日のうちに120/200という点数を出すことができました。1日で90点も点数が上がるなんて思わなかったので、本当に感激したのを今でも覚えています。また大学に入ってからも先生の指導のお蔭様で大学の授業にも積極的に参加し、学費半額免除まで成し遂げ、編入試験で茨城大学の理学部数学情報数理コースに合格しました。
平島先生の講義は大学に入った後もずっと使い続けることのできる学問の源泉のようなものだと思っています。
これからも社会で活躍できるように頑張っていきたいです。

僕は今でこそ、コーチとして受験生に携わり
良い高校、良い大学に合格させてあげることが出来ています。

このことは凄く嬉しいです。
しかし、実は僕は「受験落ちこぼれ」でした。

しかし、僕はその失敗の悔しさから「受験攻略」を徹底的に研究してやりたいという欲望が湧きました。

落ちこぼれでも大学入ってからなぜか受験勉強の研究を重ね、受験勉強のスキルを磨いて
磨いた技術を多くの受験生に試すようになりました。

そして1000人以上の受験生と関わり、成功に導けるようになりました。

その集大成としての僕の講座を受けてる生徒達が他の塾ではありえない結果を出してくれています。

その生徒達は皆、元々成績優秀だったわけではなく、僕と同じような落ちこぼれ出身でした。
偏差値も低く勉強の効率も悪い。
とても頭が良いとは言えない状態からでも優秀な生徒に育ち、有名大学に合格してきたのです。

とにかく諦めず
「受験完全攻略の書」で学んだことを活かして
偏差値を急激に上げ、かつ、これを通して

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